2009年07月10日

やっと完治しました。

8日に父親が退院できました。お見舞いやご心配を頂いた方々に改めて御礼申し上げます。病名は「蜂窩織炎(ほうかしきえん)」皮膚病の一種で小さな傷口からバイ菌が入り込み、蜂に刺されたような痛みがある病気だそうです。現在は日焼け跡の皮膚のように古い皮が捲れ、新しい皮膚が出てきている状態です。
かすり傷といって馬鹿にしてはいけません。私も現場ではかすり傷などは日常茶飯事、気をつけねばと思いました。
雨が続いて現場が進みませんね〜、天気ばかりはどうにも勝てません。
posted by 中央建設 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

バイ菌の恐ろしさ

退院してからお陰様で1ヶ月が過ぎました。退院後検査も特に問題はなく感謝!感謝です。
やっと一段落と思いきや今度は父親が些細な擦り傷を放置した結果、バイ菌が入って腕は丸太ん棒の様に腫れ上がり、高熱を出して入院をしてしまいました。
本当に小さな掠り傷、バイ菌って恐いものですね〜
現在は熱も下がり腕の腫れも徐々にひいて快方に向かっています。
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2009年06月05日

健康であること

生まれてから一度も入院という事を知らずに50年近くを過ごせたことは改めて丈夫に生んでくれた両親に感謝!感謝!ですね。
26日間の入院生活では大勢の方々からのお見舞いや励ましのお電話・メールなどを頂き色々な方々に支えられている自分に改めて気付くと共に健康であることのありがたさを痛感しました。
学校を卒業して30年あまり、まとまった休みも取らずに働き続けて
ここらで一服しなさいと神様が与えてくださった痛い休暇だったのかも
しれませんね。
posted by 中央建設 at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

頑張ります!

色々とご心配をお掛けしましたが、本日より完全復帰であります。
療養中においてご用命頂きましたお客様には大変お待たせ致しました。
早急に工事の段取りをさせて頂きますのでよろしくお願いします。
posted by 中央建設 at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

参りました

大変ご無沙汰しています。まさかこんな形で報告するなんて・・・・
実は4月末日に緊急入院・手術をすることになってしまい、本日晴れて
退院することが出来ました。入院中は協力業者の皆さんにお手伝いを願って進行中の現場の管理をしていただき何とか復帰出来ました。
入院中はご心配・ご迷惑をお掛けした皆様には厚くお詫びお礼を申し上げます。6月1日より通常業務させていただきますのでよろしくお願いします。
posted by 中央建設 at 13:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

謹賀新年

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
今年は定期的に?出来ますかどうか年初より情けのないお話しですが
更新していきたいと思います。
今日から仕事始めですが廻りの社会は明日からでしょうか
道路は空いているし走りやすい出勤時間でした。
相変わらず景気の底が見えませんが、一生懸命お客様に喜んで
頂ける仕事をしていきたいと思いますので
ご支援の程宜しくお願いします。
posted by 中央建設 at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

反省

日記どころか月記になってしまいました。
朝から現場に出て会社に戻ってデスクワークすると夜8時ころ
書けません、う〜ん反省です。
最近は凄い雨が続きました。
やっぱり異常ですね 地球が泣いているんでしょうか
企業ばかりでなく個人としても真剣に環境保護を考えないと
私の子供が今の私の年齢になるころこの星はどうなっているんだろうと
考えるとゾッとします。
やれることからやらないと・・・・・
posted by 中央建設 at 18:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

嬉しい初コメント!

コメントを付けていただきました。嬉しいの一言ですね。
拙いこの日記を読んで下さる方が見えるのですね。
有り難うございます!感謝!感謝です。
「障害のある方・ない方」これからはこのような言葉使いで
いきたいと思います。
「障害」って言葉について若い頃「障害のある方」にこんな
お話しを伺った記憶があります。
私は幼少の頃からボーイスカウト活動をしておりまして現在は将来を
担う青少年の育成に微力ながら指導者としてお手伝いをしております。
30年ぐらい前のスカウト時代に奉仕活動の一環として
「障害のある方」の補助・お世話をさせていただいた折に
「ある方・ない方」の区別って分かりますか?と聞かれ言葉に
詰まりました。
「人間が現在のような生活をしていない時代に生まれていたら、私は
障害がある者のひとりにはカウントされてないでしょう、文明の
発達・人間の進化が線引きをさせているのです。今の文明社会の
生活が出来る人が「ない人」で出来ない人が「ある人」と区別しているのです。
人が2足歩行をし始めたり、言葉を使い始めた頃と今の私を
比べて見て下さい。高校生の君にも分かると思うよ・・・・」
初コメントを頂いて昔の思い出が蘇りました。
posted by 中央建設 at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

本当のバリアフリー

車椅子のお宅の工事が完成を迎えようとしています。
約1ヶ月の工事で特に感じたことは多種の建築資材を使って
施工させて頂きました。が!カタログ等には車椅子対応・バリアフリー
対応などと記載されているもののメーカーは本当にそれに該当する方々の意見に耳を傾けているのだろうか、車椅子の事だけに囚われて、乗っている方の意見が置き去りになっているような気がしました。
高齢化社会に突入していくなかで、うわべだけの謳い文句で販売されている商品に疑問を感じ、車椅子が建材・商品を使うのではなく、それに乗っている方が使うんだからもっと考えて欲しい・・・
健常者・障害者(この言葉は嫌いですが)・高齢介護者の方々誰もが
使いやすい建材商品を開発・製作してほしいものです。
posted by 中央建設 at 16:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

車椅子

ご縁があり車椅子で生活をされているお客様の工事が始まりました。
外構工事なんですけど、車椅子ってほんの少しの段差でも移動に支障を
来すんですね。電動式になると本体だけで80sもありご本人と合わせて140sにもなるんです。鍵の開け閉めからはじまり色々な部分に至るまで健常者では当たり前に出来る事が難しく不便を強いられる訳です。約2週間の工事予定ですが細心の注意を払って工事をして少しでもお役に立てればと考えてます。
posted by 中央建設 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする